検索
  • HVC

ブライダル映像との出会い


おはようございます!こんにちは!こんばんは!

お久しぶりです!先月で21歳になりました廣石です!

今回は「ブライダル映像との出会い」について書こうと思います!

4年前、姉が結婚しました。雨が降っていて気温も低く当時の自分の心の中のような天気の朝でした。

一番喧嘩して一番長く一緒に居た姉が「結婚」という大きな門出により自分の所から居なくなる(実際には姉は姉のままですが(笑))気がしてすごい切なかったです。

まぁ、そんなこんなで当日のエンドロールを見て映像に込められた新郎新婦の想い、両親の想い、身内の想いをカタチにできるってすごいなと思ったわけです。

なので身内が結婚するといった経験があると、ご両親、ご兄弟の気持ちはすごくわかります! だからこそご本人たちではカタチにできない『想い』を『映像』というカタチで残してあげたい。 笑いあり、涙ありの結婚式、どんな形であれそれがお2人が生まれてこられて、いろんな人と出会って歩んできた人生だからこそドラマになると思ってます。そんな結婚式が自分は好きです。自分の好きなことを仕事にできるという事がどれだけ嬉しいことか改めて理解できました(笑)

個人的な基本思想としては「晴れている日もあれば、雨の日もある。うれしくて、せつないからこそ、人生はドラマになる。」なんです。

ということで2019年あと少し頑張りましょう!!

てな感じです(笑)

廣石


64回の閲覧

©️2015 videohouseHVC Inc.