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一生に一度の幸せをカタチに


こんにちは!廣石です!

だんだんと気温が高くなってきましたねー!

そうです、夏の到来です!

夏といえば、祭りに花火、海、そして甲子園!球児たちの熱い夏がやってきますよぉぉぉ!!

あ!甲子園の土って春の大会と夏の大会で黒土と白土の割合が違うって知ってました?

熱中症対策らしいです、、、。よって春の大会の方が土が黒いんだそうです、、、。

少し脱線しましたが豆知識です。笑

という事で本題に移りますが、今回は自分がこの仕事を始めたキッカケを話そうと思います。

わたくし4人兄弟でして3歳上に姉がいて、6歳下に妹、10歳下に弟がいます。

約3年前、ちょうど今の自分の歳の時に姉が早くも結婚致しました。(あ!去年甥っ子ができました!)その結婚式の時に見たのが当日撮影の映像が編集されている「エンドロール」でございます。

何も知識がないからこそグッとくるものがありました。そのエンドロールとの出会いがわたくしが映像業界に飛び込んだキッカケです。

エンドロールというのはご両家様にしかない世界にたったひとつのドラマです。

ベールダウンの際「頑張っておいで」と娘に優しく微笑みかけるお母さまの表情、娘との思い出を一歩一歩思い返しながらバージンロードを歩くお父様の想い、あんなに小さかった孫が、、、と感極まるおじい様おばあ様の涙、そんなご両家にしかない思い出をカタチとして残させて頂くのがエンドロールです。

写真にしか残せないもの、映像でしか残せないもの、結婚式自体、記録としての残し方は様々です。

お2人が作り上げた結婚式を「映像として残す」その価値があると私は考えています。

お2人の「一生に一度の幸せをカタチ」にできること心からお待ちしております!!

廣石


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